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	<title>腰痛の独り言</title>
	<link>http://www.candlesinthedarkness.com</link>
	<description>腰痛の原因や症状、予防や治し方や対策・体験などを分かりやすく紹介します。</description>
	<lastBuildDate>Tue, 08 Sep 2009 01:03:18 -0500</lastBuildDate>
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		<title>腰痛ストレッチ</title>
		<description><![CDATA[腰痛を少しでも軽減するために、腰痛のためのストレッチというものを教えてもらいに行きました。腰痛ストレッチのインストラクターはとても気さくな人で、自分の恋愛話とか札幌のカップリングパーティーや東北のお見合い話なんてのも語り始めたりとても楽しくストレッチできました。
腰痛は毎日腰痛体操で腰をケアすることで、いつもの痛みの軽減や予防にも繋がるということになります。もちろん一気にやってしまうと悪化することになりますので、ゆっくりと時間をかけてするのが効果的。しばらく続けてみたのですが、ちょっと効果が表れているかなぁと思います。治るわけでもなくちょっと軽減のためのストレッチなのでそこら辺はお忘れなく。
腰痛のためのストレッチは腹筋や骨盤や背筋を強くするためのものです。
まず腹筋強化のためのストレッチ
・まず仰向けになり軽く膝を曲げ、手をふとももの上におきます
・方が床から１０センチほど離れる位置までゆっくり上体をおこして、その姿勢から5秒数えます。
・終わったらゆっくりはじめの姿勢にもどります。
下部背筋伸長運動
・はじめに仰向けになって両手で膝を抱える姿勢をとります。
・次に膝を胸につけて5秒数えます。
・終わったらゆっくり最初の姿勢にもどります。
ここでポイントが無理してはダメだということ。無理して余計傷めてしまってはなんのためにストレッチしているのかわかりませんね。
ストレッチ教室で、同じような年の人と子育ての悩み相談なんかもうけました。腰痛のせいもあってか、かなり深刻な様子。仏教の阿弥陀仏になぞって励ましてみたけどちょっとは話てスッキリしたなんていっていたけど、腰痛と子育てで無理しないことを祈るばかりです。
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		<title>腰痛予防グッズ</title>
		<description><![CDATA[腰痛はつらいものですが、外から帰ってきて「今日は腰が疲れた。腰がツライなぁ・・・」と感じた時に、腰痛予防やツライ腰痛の症状の緩和が自分自身で出来たらいいなと思いませんか？
そんなあなたに腰痛予防や症状緩和におすすめのグッズをご紹介していきましょう。
こうしたケアグッズを選ぶ際に気をつけるポイントを挙げてみましょう。
・急性腰痛（ぎっくり腰）の時には使用できないものがあります。
・既にとても腰が痛い場合や進行性の症状の場合は、すぐに医師へ相談しましょう。
・急な腰痛対策として、腰痛ベルトや冷却アイテムは常備しておくと安心できます。
◆腰痛用ベルト、コルセット
突然、腰を襲う激痛「ぎっくり腰」はひどい場合には痛みでその場から動くことも、立ち上がることも出来なくなってしまいます。横になって安静にしている時間が無く、どうしても仕事に行かなくてはならない場合や、治りかけの時など、腰の支えが必要な時に役立つのが、腰痛用のベルトやコルセットです。
腰痛用のベルトやコルセットを腰に巻くと動きが制限され、痛みの出る動きをとらずに済むという効果があります。腰が不安な方は、常備しておくと安心です。
◆座布団
腰痛を訴える人の中には、座っている痛くなるケースが多くみられます。椅子にすわると、骨盤の傾きが変化して、それに伴い姿勢が悪くなりがちです。椅子に座る時に、あらかじめ骨盤の傾斜を考慮した座布団を使うと、腰に負担の少ない姿勢をつくることができます。使用に際しては合う合わないがありますが、姿勢が楽になると感じたら使って見ましょう。
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		<title>いろいろな腰痛について</title>
		<description><![CDATA[自分の腰痛と言えば、椎間板ヘルニアなのですが、本当に色々な腰痛の種類があって嫌になってきますよね～腰痛なんて大っきらい！！椎間板ヘルニアの方はだんだん良くなってきていて、もう痛みはほとんど感じないんですけど、またいつ腰痛に悩まされることになるのか・・・と思うとつらいです。
椎間板ヘルニアとは違うのですが、腰痛ですべり症というのもあるようで、本当に腰痛と言ってもいろいろあるんだな～と思いました。でも腰痛の原因はやっぱり日頃からの生活のクセなどがおもな原因と言われているので、姿勢は大事だなと、腰痛に悩まされてから初めて気が付きました・・・。
腰痛の辛さはなった人にしかわからないものですが、日常生活の不便さというのは本当に泣けるものです。私の場合は寝起きが特に辛く、ただでさえ朝が弱いのに、腰痛でなかなか起き上がるのが嫌で、布団から出たくないという気持ちが普段より一層辛く感じていましたし・・・。
そして子供って腰痛に悩まされることがないと思うのですが、子供って頭痛も起きないですよね～私は偏頭痛にも悩まされているので本当に子供に戻りたいなって思うことがしばしば・・・。腰痛と頭痛の辛さというのは、きっと大人の痛みなのかもしれませんね（笑）ストレスや疲れは絶対にためないようにしていかなくてはいけないなと日々思っていますね。腰痛に限らず、どんな病気でもならないようにしたいものです。
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		<title>腰痛とお友達</title>
		<description><![CDATA[腰痛とすっかりお友達になってしまった私ですが、例のギックリ腰・・・じゃなくて椎間板ヘルニアの方は自然治癒によって良くなりつつあります。でも腰痛の完治って難しいんですよね～・・・。腰痛というのは色々な原因が考えられますが、姿勢に気を使うことは大事なことだと思います。猫背のような姿勢を続けていると、体中ゆがんでしまっていろんな体調不良を引き起こしてしまうそうですから。
あ、そうそう腰痛といえば友達もかなりの腰痛持ちなのですが、いつも腰痛の話題でもちきりです。昔友達が大学を目指していて、その大学入試のセンター試験を受けているときになぜか、ふと家庭教師の腰痛について思いだしたそう。その家庭教師の先生はいつもいつも腰が痛いと言っていたそうなのですが、その子は最近（というか出産してから）初めて腰痛を体験したらしいので、その当時の家庭教師の腰痛をまったく理解してあげられなかったそう。『今思えば腰痛ってこんなにひどくて大変な思いをしていたんだ～先生を馬鹿にしてたけど反省しなくちゃね！』といっています。全く反省していなそうですが（笑）
そのせいでなのか、なぜか私はその家庭教師と面識がないのに【腰痛＝家庭教師】というイメージがあるんですよね！おそらくその友達が腰痛の家庭教師の話ばかりしていたからだと思うのですが・・・その先生はいまだに昔の教え子とその友達に自分のことを、しかも腰痛で噂されているなんて思ってもないでしょうね（笑）
そんなどうでもいい腰痛に関する身内ネタでした！
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		<title>∞腰痛体験　実は・・・∞</title>
		<description><![CDATA[押入れに毛布を入れようとしたとき以外にもギックリ腰のようなものになったことはあります。
それは出産後５ヶ月の頃のことです。
実際に私は子供を出産してから、腰痛がひどくなった方です。
もともと腰が強い方ではなかったらしく出産前から年に一回程度は腰痛がひどくなって歩けなくなってしまい、接骨院へ通っていました。
出産後も骨盤矯正も兼ねて生ゴムの腰ベルトをしていたのですが、両親ともに健康優良児だったため、その遺伝子は素晴らしく生後２か月で全体の約９４パーセントはその中に入ると言われている乳児身体発育曲線の帯の中からはみ出していったハイパーな成長ぶりであっという間にずんずんと体重も重たくなっていきました。
そのため、出産後５ヵ月の時、１時間かけてやっと寝かしつけた子供をベビーベットに下ろそうとしたときズキーンと背中に電流が流れたのです。
その電流の威力と言ったら、もう単層２００ボルトではありませんよ。３層３００ボルトですよ！！業務用の威力です！！
それでも母の力は偉大なり、せっかく寝かしつけた子供を起こすまいと、無言でそーっとベットに下ろし、声を殺してのたうち回っていました。
病院へ行きたい！！でも子供がいる。実家は遠い。どうしよう。。。
脳裏に様々な思惑がグルグルと回ります。
結局実家へヘルプの電話を入れて母の到着と入れ替えに病院へと行きました。
診断結果は椎間板ヘルニア。
４番と５番の間の椎間板の間からにょーんと出てきているのがレントゲン写真でもよく分かりました。
そこの先生曰く「まだ若いし、それほどひどくもないので（これでもひどくないのか！！）、自然治癒能力にかけましょう」とのこと。
若いのか♪その言葉だけをしっかりと聞いて、姿勢正しく心がけ、おかげで腰痛は依然として残っているものの、ヘルニアは引っ込んでいきました。
お金に余裕があるなら、整体や カイロプラクティックでも治せるそうなので、そっちへ行くのもいいでしょう。
ついでに私みたいな見事なＯ脚にはＯ脚矯正もあるので試してみたいものですね。
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		<title>∞腰痛の対処∞</title>
		<description><![CDATA[腰痛の対処
実際妊娠・出産に関わる負担は避けられないものがあります。
うまく対策をとることによって負担を軽減したいものです。
私も妊娠時、腰が引っ張られるような痛みがありました。
体重増加が標準以上にあって、食事制限などもやりました。
例えば妊娠中からお散歩などをして筋肉やじん帯を
ほどよく鍛えておくだとか・・・。
冷やさないようにする(これは、普段から心掛けた方がいいと思います）とか・・・。
出産後によく聞かれるのは骨盤矯正などもあります。
赤ちゃんを抱く時などに腰に負担が掛からない様工夫してみましょう。
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		<link>http://www.candlesinthedarkness.com/archives/19</link>
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		<title>女性と腰痛</title>
		<description><![CDATA[女性と腰痛
基本的に女性は男性に比べ腰痛になりやすい傾向にあります。
女性の体は女性ホルモンの働きによって、
男性に比べ筋肉がつきにくいのが特徴です。
これは腹筋や背筋といった姿勢を保持したりする筋肉が
もともとつきにくく腰に負担が掛かり易いことを意味します。
また、女性にとって妊娠・出産が腰痛のきっかけになるケースも多い様です。
妊娠中は大きくなったお腹を支えるために腰椎が反り気味になります。
その反った腰椎に胎児の分を含め、増量した体重が掛かることにより、
腰痛を招きます。
出産に備えて骨盤が広がってくることも
腰痛を引き起こす要因になりうるとも言われています。
出産後には赤ちゃんを抱く時の重さが腰に
大きな負担をかけます。
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		<title>◎その他の症状</title>
		<description><![CDATA[その他にも腰痛の主な症状があります。
◎腫瘍 
（悪性腫瘍の脊椎骨盤転移、脊髄腫瘍）、
◎感染症 
（化膿性脊椎炎、結核性脊椎炎）があげられます。
さらに
◎その他 
内臓疾患に伴う関連痛などいろいろあります。
いずれも病院での早期適切な治療が必要です。
日々の生活を健康的に過ごすには、
なってからより予防が大切ですね
腰痛だけでなく心身ともに健康でいたいですね♪Ю―(^。^ )
だって本人はもちろんの事、家族や周りの人達も大変ですものね
]]></description>
		<link>http://www.candlesinthedarkness.com/archives/17</link>
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	<item>
		<title>◎骨粗鬆症</title>
		<description><![CDATA[◎骨粗鬆症
　骨粗鬆症では、背骨（椎体）自体が脆くなるため、
目に見えない骨折やＸ線に写る骨折（圧迫骨折）により腰痛がでます。
一般にホルモンの関与が原因とされており50歳以上の閉経後の女性に多く、
また男性高齢者にも見られます。
婦人科や内科の病気から続発する場合もあります。
いまや日本は高齢化社会であり、
骨粗鬆症患者は全国に７００～１０００万人と推定されています。
年々増加しており、医療費や後遺症などで社会問題となっています。
つまり、つまづいたり尻もちをついて背骨の圧迫骨折や
大腿骨頚部骨折をおこし、高齢であるが故に
歩行障害、痴呆、感染症など合併症を併発し、
家庭復帰ができなかったり寝たきりとなるからです。
治療は、予防・早期治療が第一です。
薬物療法が主体となります。
現在全国で治療中の患者さんは
２００万人ですが未治療の患者さんはまだ６００万人残っているそうです。
薬物療法（カルシウム剤、カルシウム吸収促進剤・骨吸収抑制剤、
ビタミンD３・K２製剤、ホルモン剤など）の他、
食事、適度な運動や日光浴も大切です。
カルシウムをいっぱいとってスカスカ骨とさよならしよう
]]></description>
		<link>http://www.candlesinthedarkness.com/archives/16</link>
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	<item>
		<title>◎腰部脊柱管狭窄症</title>
		<description><![CDATA[◎腰部脊柱管狭窄症
主に中年期以降で腰痛、下肢痛を来す疾患の代表的なものです。
椎間関節や椎間板の加令変化によって、
脊柱管という神経の入れ物が狭くなった結果、
神経が圧迫され腰痛や下肢痛しびれ、
会陰部症状（しびれや排尿や排便困難）、
さらには間欠跛行という特有の症状がでます。
これは、起立や歩行で下肢痛やしびれ、脱力が発生し、
安静により軽快する症状です。
つまり、電柱、１、２本分歩くと下肢痛が強くなり、
座ったりしゃがむと良くなる。
結局休み休み歩くことになります。
治療は、排尿や排便困難が明らかであれば手術の絶対適応ですが、
それ以外では、まず安静で軽減するので保存的に治療します。
薬物療法、理学療法、装具療法、神経ブロックなどです。
それでも症状が強く仕事や日常生活に支障を
来す場合は手術適応となります。
「すべり症」のような不安定性のある場合は、
手術に際し固定術も併用され治療期間が少し長くなります。
なんでも早めの対処が肝心ですね(^-^*)うん
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		<link>http://www.candlesinthedarkness.com/archives/15</link>
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