∞ぎっくり腰の対処方法・その2∞
対処方法・その2
・アイシングをする
アイシングとは平たく言えば氷で冷やすこと。
なぜ冷やすかというと、ぎっくり腰になった時には
必ず炎症を起こしているからです。
シップではどうなのか?
ぎっくり腰になった直後はやはり10分程度の
アイシングをお勧めします(^0^)。
シップは冷やすことは冷やしますが、
ぎっくり腰の際の強い炎症を抑えるには、
あまりに力不足ではないかと考えられます。
対処方法・その2
・アイシングをする
アイシングとは平たく言えば氷で冷やすこと。
なぜ冷やすかというと、ぎっくり腰になった時には
必ず炎症を起こしているからです。
シップではどうなのか?
ぎっくり腰になった直後はやはり10分程度の
アイシングをお勧めします(^0^)。
シップは冷やすことは冷やしますが、
ぎっくり腰の際の強い炎症を抑えるには、
あまりに力不足ではないかと考えられます。
対処方法・その1
・安静にする(早く寝る)事が大切です。
最も簡便でかつ重要だと思われるのは、安静にすることです。
早く寝ると(夜10時頃まで)ぎっくり腰になる人が
弱くしてしまっている支持筋を
早く回復させることができます。
早く寝ることは、腰痛の人全般にとって大切な習慣です。
特に椎間板ヘルニアになる若い人は、
大抵、夜更かしが多く見られるそうです。
夜更かしをすると、朝遅くまで寝ても身体は軽くなりませんし、
腰痛の主要な原因である「腸腰筋の弱り」を引き起こします。
ぎっくり腰
腰痛は腰に無理に負担をかけた場合に起こるものと
思われていますが、ぎっくり腰のようにちょっとかがんだり、
くしゃみをしただけで起こる腰痛もあります。
又、無理な運動を急激にすると、それが腰の負担になり、
逆に腰痛の原因になってしまいます。
他にも色んな要因が考えられます。
・筋肉の疲労
・栄養不足
・骨盤のずれ、椎骨(背骨)のずれから靭帯の損傷でおきる
・姿勢の悪さ
・運動不足
・ストレス
などが挙げられます。
痛いの~飛んで行けえぇ
以前、ぎっくり腰になった。
布団で寝ていた頃、押入れに毛布を入れていた時だった。
ズッキーン!!ギャア゛~ 突然腰に電気が走ったような激痛が来た。
そのまま動けなくなった。
かがむ事も、たつ事も、振り向く事も出来ず、自分の身に起きた事が分からなかった。
大きな声も出せない。
腰に響くのだ。
幸いにも泣くような声が、下の階の主人に届いた。
何とかゆっくり一歩づつ支えて貰いながら隣の子供の部屋のベットまで辿り着いた。
それからも大変!!トイレに行くのも、する事も一人で出来ない。
あんな情けなかった事は、無い。アリナミン注射をして貰い、湿布したりドリンクを飲んだり・・・。
ぎっくり腰ってホントに突然なるんですね?!
原因は、はっきり分からなかったけど、
外傷・過激なスポーツ・姿勢・筋力低下・体重の増加が挙げられるそうです。
ウーン 私の場合は、主に体重の増加(-”-;)かな???!!